屋根・太陽光発電・外壁・断熱・樋工事修理なら香川の高松セラミックスにおまかせ!


 施工エリア
香川県全域
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広島県全域

 会社概要
株式会社高松セラミックス
香川県綾歌郡綾川町
陶1029-3
TEL:087-876-0180
FAX:087-876-0191

自分で出来る屋根のチェックポイントは?

  天井に水がシミたり、雨漏りがする。

   傷に汚れ、色アセが目立つ。

   雨音が気になりだした。

   冷暖房の効きが悪くなった。

   屋根の一部にメクれや、ヒビ割れが生じている。

   施工してから約20年。


施工事例その1
葺き替え前は石綿スレート
葺き替え後は洋風陶器瓦でリフレッシュ

施工事例その2
葺き替え前
葺き替え後は和形陶器瓦又は和形日本瓦に

施工事例その3
葺き替え前
葺き替え後は洋風陶器瓦でリフレッシュ

屋根は建物の“生命”であると同時に、建物の“顔”でもあります。建物の耐久性を左右する大事なポイントであることはもちろん、建築の象徴として、建物の表情を決める重要な部分です。屋根の形状、デザインをどうするかによって建物の美観は大きく変わります。屋根は街並み景観を形成する大事な要素なのです。
 屋根は昔からいろいろな形が考え出され、その組み合わせには限りがないと言われるほどです。屋根の形は建物の種類、用途によっても変わりますし、規模の大小、間取りや構造の違い、平面形などによっても異なります。

切妻(きりつま)

寄棟(よせむね)
屋根の両端を垂直に切り落としたのが切妻で、形が単純で雨漏りなど故障の少ない屋根の形です。
切り落とされた両端の妻側に大きな妻壁を持ち、雨水は棟から両側に流れます。
寄棟は屋根の頂上の水平部分である棟に向かって、四面の屋根を寄せ集めた形式です。
隅棟を有し、四方の軒に雨水が流れる形で、雨水からの外壁保護という点で有利です。

片流(かたながれ)

入母屋(いりもや)
準備中
デザイナーズ住宅に使われることが多く、1面を傾けた形状の、シンプルな屋根の形です。 排熱効果が高く、比較的ローコストです。 上部が切妻、下部が寄棟形式になった複合形が入母屋です。
社寺建築などに伝統的に多く用いられる屋根形式で、重厚なイメージを与えます。